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小舟木(こぶなき)での暮らし
琵琶湖のほとり 近江八幡
ここは、水と人と自然とがかかわりあってできた水郷のまち。
古くから、道や湖上を利用して人やものが行き来し、鳥や虫も行き来しました。
どこまでも広がる緑の絨毯、点在する深緑のもり、遠くに浮かぶ比良の山々。
土地の恵み、そして心の原風景がここにはあります。
2006年、日本で第1号の重要文化的景観に選定されたこのまちでは、
土地を彩る豊かな文化が、未来へたしかに引き継がれています。
2008年、この近江八幡の風土に寄り添うように、小舟木エコ村が生まれました。
小舟木エコ村での暮らしを見てみましょう!
※上記パースは、設計図面に基づいて描き起こしたもので、実際とは異なります。













